博士と助手?
外装関係は診て判断できるが、作動パーツや電装系パーツは
実働確認が必要。
博士(店長)
「このHIDランプの球が切れていないか確認だ。」

助手(一級さん)
「電源の配線準備完了です。」
博士(店長)
「よし!実験?開始だ!」
なんて、一級さんの冷たい視線を感じながら一人コントしている店長であった
( =_=) ジィー⇒⇒⇒⇒⇒(-“-;A …
ドカのライトは暗いのでおすすめです。
外装関係は診て判断できるが、作動パーツや電装系パーツは
実働確認が必要。
博士(店長)
「このHIDランプの球が切れていないか確認だ。」

助手(一級さん)
「電源の配線準備完了です。」
博士(店長)
「よし!実験?開始だ!」
なんて、一級さんの冷たい視線を感じながら一人コントしている店長であった
( =_=) ジィー⇒⇒⇒⇒⇒(-“-;A …
ドカのライトは暗いのでおすすめです。
今日はカタチ的にはお休みだが、内勤?
この寒さもあり静かな1日だったのでだいぶパーツを更新したはずなのだが
16アイテム(; ̄ー ̄A

他にもいろいろ業務があったわけで、べっ、別に(((((((;´д`)))))))
ネットサーフィンとかしてたわけではないので...
今日も内勤でネットやピットで滞っている作業。
同じ部類のパーツがあると壁に突き当たる。
店長は初代のころから、アエラのレリーズを何個も取付けてきた。
DUCATIが進化する限り、このパーツも進化するであろう。

ただ、何種類もリリースされると何代目と何代目はどこが違ってとか
コメントにこまる...レリーズ博物館つくる?
そんな訳で工具も穴の分だけ?種類がある。(単純な工具ですが結構します(-“-;A)
ステム用

せっかく分解したので“疑問”に思っていて腑に落ちない(すっきりしない)方のために
解説。

フォークトップにある伸び側のダンパー調整が左右で違い気になる~なんて方います?
通常は最強の位置から12クリック戻しなんてマニュアルに書いてありますが
一度全部戻してみたら、片側が25クリック戻って、もう片側が24クリック?1クリックだけならまあいいが、2クリック、3クリック狂っていると気になるもの。
これは、組立て時にトップキャップの締め込む位置で決まるので
通常この辺で止るのが

まあ、ここまで差はありませんがメーカーで大量に組み立てると、ねじ込みの深さに
ちょっと差が出たりもするので1クリックくらいは良くある話。
なので、壊れているわけではありません。

ただ、閉めこむときに最強に位置でグット締めこむと壊れますので1クリック違いを
強制的にあわそうとはせず硬くなる前のクリック位置をスタート基準にして下さい。
この辺の部品は、真鍮やアルミなど比較的柔らかい素材を使っているので...
アルミパイプを伝ってこのとんがった部品がオイルの通路を広くしたり、狭くしたりして
オイルの流れをコントロールします。

最近はNIXタイプのものが増え、トップキャップ上で片側それぞれ伸び側と圧側が調整が1箇所で出来るので左右のノッチ数が違うなんて気にならない。
そろそろ、D16RRもオーバーホールか?