2013.05.04
現在、2位!
前のヤツを抜けばトップだ。
よし!行ける!こっちの方が速いぞ。
最終ラップ。スピード乗せて立ち上がりで
ペドロサ?の前に出る!残りコーナー2つ( ̄Д ̄;;
ミスは禁物。勝負掛けられるか。うっ、突っ込みすぎた。
インが少し開いた!アクセルを早く開ける!
リアが少し流れるも、加速していく!
来るな!来るな!誰も後ろから来るなー!
ヨッシャー!やったー!1位だ!1位だ!||| \( ̄▽ ̄;)/ |||
あれ?なんで誰も寄ってこないの?ねえ、ねえ?カメラは?
なんで、みんな無視してんのー(」°ロ°)」
えっ?なに?夢?...(-“-;A (まあ、夢でもちょっと気持ちよかった。)
この前のアメリカズGPのマルケスの走りが印象に残っていたのだろう。
(別に休みボケではない。だってずっと働いていたから...)
今日もたくさんのバイクたちがお待ちかね?

スーパーバイク以外のDUCATIもいっぱい。
ハイパーモタードはいろいろカスタムでまずはクラッチから
ノーマルから

珍しい形状のプレッシャープレートに

カーボンクラッチカバーをつければビシッと決まる( ̄∇+ ̄)

MONSTERはタイヤタイヤ交換ほかいろいろ盛り沢山。

スーパーバイクイメージのライテック。
レプリカ以外の仕事もします。(スクーターはしません< (_ _)>)
ツーリングもカットビイメージのライテック。
ゆっくりツーリングもします。
今日来たお客さんに、頼まれたので今月26日に開催。
詳細は近日発表しますが参加者は初心者・ペーパーライダーのみ!
ステップアップの第一弾としてまずは県内から。
あ~今日も働いた~
さて、今日はどんな夢見るんだろう?
2013.04.06
この天気ですっかり来客がないが(仕事は山ほどあるが(;´▽`A“)
シーズンに向けてこんなキャンペーン開始してます!
ワールドスーパーバイクでは1199PANIGALEが活躍しているので
今年こそはMotoGPも頑張ってもらわないと!
そして今年の日本GPこそ2シーターのってやる!


2013.03.30
今日は筑波サーキットにお客さんのサポート。
朝一は霧雨&路面ウエットで、10時くらいからドライになってきたが
日差しもなく10℃前後の肌寒さでコース上では転倒車が続出。(赤旗中断中)

ライテックのお客さんも...

昨日に続き現地で洗車大会?
結構、防げた転倒もあったのではないかと思う。
今日は気温の低下はいうまでもないがタイヤに関する知識や
メンテナンスが不十分だったのも要因だと感じる。
近年、サーキットには1000ccスーパースポーツが増えているが
200PS近いマシーンには、それなりのグリップ力のあるタイヤがいる。
単純にハイグリップタイヤを装着すればいいというものでもない。
ハイグリップタイヤにはそれなりの使い方や乗り方がある。
マシンの性能・重量、ライダーの技能・経験・目的によっては
必ずしもハイグリップがベストな選択でない場合もある。
少しでもリスクを回避するためタイヤウォーマーの使用、
低温から安定したグリップ力のあるコンパウンドを用いたタイヤの選択、
コースイン後のペースアップのタイミングや方法。
単純に黒くて、丸い形だが、タイヤそれぞれの銘柄で全く異なる性能や特性を持つ。
もっと、タイヤについて学ぶ事は重要で、学ぶ機会を作ることも我々の役目だと思う。
自分のペースを把握し、マシンを操ることができれば転倒することはない。

マイペースで、コース状況に応じ走りを変えていく。

楽しく走るために必要な事。

2013.03.30
整備や

中古仕上げで慌しいが

今日はこれから”第2回 お父さんのためのサーキット講座?”
寝る間もなく出発になりそうな予感?(予感じゃないってヽ((◎д◎ ))ゝ)
昨日、仕入れた1098の仕上げもフル分解で仕上げてますので
乞うご期待!


2013.03.18
今年の筑波ツーリストトロフィーは3開催。
そのうち、バトルオブツインは2回と少なめ。
今回はそのうちの1回となったが前年より参加台数がやや少なめ。
決勝タイムは59秒台に突入しかなりのハイペースでのバトルが繰り広げられたが
ライテックの面々は予選で自己ベストは出たものの決勝は課題の残る結果となった。
真っ暗な時間に集合

慣れた手つきでパパパッと本日の基地完成!

受付・車検もスムーズに完了し9月以来、半年振りの予選へ

今回はWCTに2名が参加。


こちらはACT(空冷クラス)の予選開始の模様。こっちもエントリーはやや少なめ。

いよいよ決勝。気温も上がって汗ばむ陽気だがタイヤウォーマーは欠かせません。


コンディションはまずます。予選でベストタイムを更新。
マシンのパワーーアップが決勝で裏目に出てしまった1098S。

予選から練習の成果が発揮できず、決勝は気合を入れた748R。

緊張のスタート。レースは僅か10周。

今回はレースの難しさを勉強した感じのBOTT。
それぞれ、何かを感じたライダーの成果は残された6月の1戦にまた試される。
もちろんそれまでどう過ごすかでだが...

