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2016.10.29

フィードバック

何かをはじめるときは、誰もやったことがないことが多い。
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やったことが正解か失敗かはやってみないとわからないこともある。
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レースの世界では多いこと。
うまくいったらフィードバック。

2016.10.22

その日の作業はその日のうちに?

先月の雨の週末から一転、ここ最近はまずまずの週末。
そして整備もドッと入ってくる。
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タイヤ交換
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ハンドル幅が広いスクランブラーは左右2cm幅詰め。
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スイッチ類も2cm移動するので、回り止めの穴も2cm移動。
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ハンドルに穴あけは、手間がかかるのでスイッチボックスのピンを
切ってしまうスキルの低いバイク屋?が多いので作業してもらう時は
「穴開けてネ!」とプレッシャーをかけるのがおすすめ。
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飛び込みで、リアのエアバルブから空気漏れでST3が入庫。
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ネジ部が腐食でエア漏れ。ゴムタイプよりは定期交換品ではないが
車齢が経つ車輌は交換がおすすめ。
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常時在庫しているので、お客さんの希望でエアがいれやすいL型に交換。
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スキが出来れば預かり車の整備
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899もカスタム&オイル交換
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10/31までオイルキャンペーン!でオイルエレメントがサービス!
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オリジナルグッズもプレゼント!
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明日も朝から作業の予約が入っているので
その日の作業はその日のうちに~終わるか?(@Д@;

2016.10.20

916 vs 1199

ここ最近1199PANIGALEの中古車に取扱が多い。
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一時は916シリーズがほとんどを占めたときもあった。
もちろん916シリーズのパーツの取扱点数は1199PANIGALEよりも多く
916シリーズユーザーも多い。
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916シリーズは名車だけになかなかオーナーさんも乗り換えには
いたらないのだが、ここ最近部品の廃番などが増えやや維持しにくい状態で
ライテックでもパーツのを切らさないよう保有数は増えてきている。

乗り換えを進めるわけではないが、916シリーズは少々維持にも
コストがかかるようになってきた。場所に余裕があれば増車が理想だが
なかなか現実的ではない。
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1199と比較して馬力・軽さは歴然だが、そこで916シリーズユーザーは動かない。

それでも、全ての916シリーズオーナーが納得するところは1199のヘッドライトが
ものすごく明るいということ。(まあ、これだけではバイクは売れない(-“-;A)
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2016.09.22

整備性

パニガーレの整備性はいままでのスーパーバイクに比べるとやや大変。
だが今までのが簡単すぎた?(916、999シリーズは特に)
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日常整備でオイル交換は1198までカウルを外せばすぐ出来たが
パニガーレはオイルを抜くドレンボルトのが横向きでマフラーもあり
うまくやらないと結構オイルまみれになる。

1098・1198はカウルを外すのがネジが多く一番大変。
916や999シリーズはクイックファスナーを採用していたので
余計に1098・1199シリーズが大変に感じてしまう。

カウルを外せば916・999・1098リーズはほぼ同じように整備が出来るが
1199シリーズはプラグを外すのにはラジエターも外す必要がある。
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しかし、パニガーレはタイミングチェーンと湿式クラッチを採用したので
今までのようにタイミングベルトの交換や乾式クラッチの頻繁な整備は不要。
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大変といっても、ラジエターやサブフレームを外せば逆に作業は早い。
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少しヘッドカバーからのオイルにじみが見られるがライテックで修理すれば
二度と出てこないので問題ない。(二度と出てこない裏技使うので ( ̄ー+ ̄))
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こんなところで、何度も費用をかけなくて済むのはもちろんだが
こんなのが、たくさん入って来たらますます寝る時間がなくなるので(; ̄ー ̄A
お客さんのバイクがいつも快調でいられるようパーツはより良いものを
整備は信頼性が向上するように取り組んでいます。

 

2016.09.20

一日一善?

週末のイベントに備えて、軽くのつもりが...

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コツコツとコツコツと...きっといつかは終わる。

つづく...(-“-;A

 

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