ご来場お待ちしております。
結局、昨日は磨きに入ってしまい帰ったのは明るくなってから...
それでも、この光沢感には十分価値を見出せる。




是非、明日の展示車はフロント周りをよくご覧ください。
ホイールの輝きはもちろん、新たに投入したアイテムも。(当日発表!)
今日もほとんど徹夜で、明日も早朝から搬入なので昨年のようにならないよう
明日の走行?に備える?
今年もスーパーレッジェーラ&デスモセディチ走行タイムがありますが
詳細がサイトに載っていないので先行入手した情報をオーナーさんに。


走行開始が14:00(暫定)
1周先導付き、5周フリー(試乗コースと同じ外周のみ)
装備は試乗会の条件と一緒でツナギでなくとも良いですが
てんちょう的に、絵的にはツナギがおすすめ(暑いですが)(;´Д`A “`
果たして今年は何台集まるか!?
バイクも積んだし、工具も積んだし、パーツも積んだし、パンク修理キットも積んだので
道中や現地トラブルの場合は、ライテックブースまでご相談を。
なんとかなるくらいパーツ積み込みましたので~
DUCATI Magazine DAY 2015
すでにフェイスブックのほうで案内をしていた年に1度のDUCATIイベント!
DUCATI Magazine DAY 2015
昨年は8月2日に開催されとても暑かったですが、
今年は早い開催ですが暑くなりそうな予感。
(昨年の様子)

今年も荷物てんこ盛りで準備していますのでご期待下さい。
普段web上に上げ切らないものなどがたくさん!
¥500のワンコインコーナーもありますので、ぜひ朝一からご来場下さい!
大きい荷物は発送も可能ですので、梅雨の晴れ間にバイクでGO!


ガッツりやるため、早めに夕食をとったら睡魔が...o( _ _ )o…zzzzzZZ
「寝ちゃダメだ!」しばらく心と体の葛藤が続く。
部品かえるだけなら時間はかからないが、多分磨きに3倍以上けけるだろう...
“バトルオブツイン”参戦&優勝キャンペーン!
ライテック・レパルト・コルサ
“バトルオブツイン”参戦&優勝キャンペーン!

スーパーバイクに乗っているなら一度はハイグリップタイヤを履いて見よう!!
今回、出場したライダーが選択したのは
全てピレリ ディアブロスーパーコルサV2 SC1!




ディアブロ スーパーコルサV2 SC1
120/70ZR17
200/55ZR17
交換工賃込 特別価格 ¥55000!(税別)
ディアブロ スーパーコルサSP V2やディアブロ ロッソコルサも特別価格!
他のサイズやコンパウンドも選択可能。
タイヤのチョイスに悩んだら、ライダーに合わせて適切で楽しく走れるタイヤを
アドバイスします!
在庫が切れる場合もありますのでお早めに!
Battle Of The Twins 決勝編
WCTの決勝は11:45.エキスパートは12:25。
神奈川では雨が降っているという情報も...そして、筑波は

WCTは12台の出場。2列目までに3台のライテックメンバーが連ねる。

ポールポジションゲットはゼッケン5 1198S。
スタートは苦手。金曜のスタート練習に来たが雨。(@Д@;

4番手グリッドはゼッケン4 1199PanigaleS。
前回のNT1優勝。ピットクルーは就職活動中の息子。(>▽<;;

5番手にはゼッケン7 748R。ライテック希少スタッフ。恋人募集中?(*゚.゚)ゞ

天候も崩れることなくドライでスタート!
ポールポジションのゼッケン5がスタート大失敗!1コーナーに現れたときは8位。(>< )

S字で順位が入れ替わり、2位以降激しいポジション争い。1位は単独で逃げていく。



バックストレートで2位をかわし、2週目にトップの真後ろまで迫る
ゼッケン4 1199PanigaleS!相手も1199PanigaleSのガチ対決!


2週目の1コーナーでインに入り込み、一瞬トップにたつがが、すぐにS字で抑えられる。



集団から抜け出た2台。トップのゼッケン3は前日のNT1で優勝を飾っている。
ゼッケン4はNT1第1戦の勝者。

ポールポジションからスタート失敗で8位まで後退したが
あっという間に3位まで浮上してきたゼッケン5 1198S+newツナギ!

6LAP終了時に、ゼッケン5 1198S 2位、ゼッケン4 1199PanigaleS 3位。

中盤で排気量の差に苦しむゼッケン7 748R。次回は新型投入?

1199PanigaleS vs 1198S ストレート対決!

最終コーナーでスピードを乗せ、1コーナーでトップに躍り出る!

ゼッケン5 1198S おめでとう!ライダー目線のレポートはこちら


WCTの次は、エキスパートクラス!こちらも、ドライコンディション。24台のエントリー。
ゼッケン84 1098Sで、エキスパートクラスに挑む。曇りだが汗ばむ陽気。

緊張感の高まるエキスパートクラスのスタート前。
張詰めた空気を癒してくれるレースクィーン。

それでも、ライダーにはそんな余裕はない。
コースに出れば一人。スタートに向け集中する。




上位を狙うのは厳しいが、自己ベスト目指して前の集団にしがみついていく!




結局、BOTTは雨にたたられる事もなく走ることが出来た。
表彰台を逃した人、自己ベストが出せなかった人も
いつかは、追うものから、追われるものに。
そのために、揃えなければいけないものを次戦10月17日(土)までに...









































