2014.02.06

web要員募集?

外はこんなに寒いのにピットは暑い~(;´▽`A“
それでも外での中古車の洗車で手が凍る(((((((;´д`)))))))

修理や納車整備が詰まっているのでなかなか
パーツのネットアップなどweb業務が全然出来ない。

こんなにパーツがあるのだが...

2014.02.01

2014イベント

まだまだ寒い日々が続くがライテックのピットはいつも常夏?

レースに向けて、着々と準備?

今年は3月16日の筑波ツーリストトロフィーが“ライテック・レパルトコルサ”の開幕だ。
今回は2台エントリー予定だが6月の大会にはテント下をにぎやかす予定。

もちろん、その合間にツーリングも開催。

まずは、2月16日に県内ツーリング。2014年1発目なので体慣らしで“のんびり行きます”
店の近くのサンクス 9時集合。詳しくは近日中に紹介します。

そして、店長2月の企画は11日にみんなで行こう!筑波ファミリー走行。
3月の企画は21日か23日にハイスピード?伊豆ツーリング?

2014.01.29

究極の選択?

今日は店は閉まっているが外回り?
車検で預かったMONSTER696も書類が揃ったので陸運局へ持込。
2人乗りから1人乗りに構造変更になるのでナンバーに記載される管轄まで遠征。(;´▽`A“

似たような写真だがこっちはオークションでの仕入れ。

A?様用に、即戦力になるマシンをGET!
高価なパーツが付いているのでそれなりに金額はしたが
いずれサーキットでは必要になってくる。

車検も残っているので一度試乗してもらい
付いたまま購入するか、予算に応じて外して?いくか(; ̄ー ̄A
悩んでもらうしかない。

金曜くらいにはナンバーも届くか?

2014.01.27

交換時期

kawasakiの整備が終わり(Z1100RのカムシャフトはWPC加工まち)
イタリアンの整備へ移行。

サーキットメンテでエンジンオイルとタイヤ交換

エンジンオイルが...THE真っ黒?(こんな名前の靴磨きあったような?)

しかも、ドレンボルトのマグネットにはスラッジがこんなに。

きれいにすると違いが良くわかる。えっわかる?

サーキット走行がメインの車両はあまり走行距離が伸びない。
例えば筑波コース2000を20周走っても42km。

1日2走行して84km。月に2回走りに来て168km。毎月通って1年で2016km。
あまり距離は進まなくとも一般道に比べて常時高回転を多様するサーキットでは
オイルの負担も大きいので早いサイクルで交換が必要になってくる。
「じゃあどれくらい?」と聞かれることも多いですが
マシン・ペース・使うオイルによっても代わってきます。

レースに出場している人はレース毎に交換して、次のレースまで使うケースが多く
距離にしたら300~500km前後。レースに出るようなタイムで走っている場合は早目交換。

練習のみの人も3ヶ月に1回は交換したいところ。
レーシングオイルも早め。(長持ちする事よりオイル性能重視でつくられているため)

サーキットに行くが月1回のファミリー走行という方(年1回か2回という方)は
一般道でおすすめな2500km(~3000km)より少し早目の1500km(~2000km)
こちらも3~4ヶ月目安で交換するのとサーキットに行くタイミングの前(直前でなくともいいです)が
おすすめです。

また、オイル量の少ないミニバイクや小排気量はオイルの負担が大きく
空冷エンジンやビックボアエンジンなどはオイルも減ってきます。
点検して減ってくる頃には劣化していますので補充ではなく交換必須。

エンジンオイルではなくブレーキオイルは2年毎交換が一般的ですが
ブレーキオイルもレースに出る方はレース毎。
練習のみの人でシーズン中に1回は最低交換したいところです。
レーシングタイプの高温に耐えるものと市販車に標準で入っているDOT4では
変わってきます。

タイヤもサーキットでは溝が“ある” “ない”という判断はしません。
扁磨耗・段減り・硬化などタイヤそのものの状況で判断します。

エンジンオイルもエンジンが壊れてから
タイヤも転倒してからでは遅いので
迷ったら店長に速相談=速交換?( ̄ー+ ̄)

店長も極寒の中、車検を受けてきた。(((=_=)))

5年で走行6800km。 
それでもオイル交換は10回?タイヤ交換3回?はやっている。
ここから先の整備はD16RRの場合、“大ごと”なのだがシーズン前に
夜な夜な進める。(スパークプラグはラジエター外し...)

2014.01.25

新作

今年はチタンボルトのアイテムを強化しています。

一般的なテーパータイプやフランジタイプから
キャリパーボルトやスプロケナットなどの
ラインナップや在庫量を増やしています。

DUCATI専用のものから国産4メーカー対応のボルトも対応します。

今は軽量化より質感の向上をもとめて交換する方も多いです。
まだまだ高額なパーツなのでコツコツと交換しているかたなど
応援すべくお買い求めしやすく、入手しやすいようにしたいと思います。

近年のバイクは素材や製法も一昔前のレーサー以上。
チタンボルトが標準で付いていてもおかしくない?
ライテックにも常時おいていてもおかしくない?

一般的なタイプのチタンボルトは当たり前のように揃える“予定”です。(; ̄ー ̄A

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