2020.02.04
朝一で車検の持ち込み。

特に検査は問題なく、即効店に戻って作業!と思いきや
ヾ(ーー )オイオイ
検査官に「ちょっと幅が違う」

ハー?ドノーマルなんですけど...

カスタムなどして、新規登録時と寸法が変われば構造変更が必要だが
全くの純正。長さが新規時から徐々に、短くなるはずもない。
外車は新規登録で陸運局に持ち込んで長さや幅や高さ、重さなど実測し
写真まで撮る。その時に、間違えたとしか考えられない。
それに、1回は指定工場で車検を通している。
指定工場は陸運局に持って行かなくてもいいので結構いい加減。
2度も、間違いを潜り抜けてきやがった。
誰かが阻止をしなければ...
車検を通さずには帰れないので継続検査から一転構造変更。

構造変更になると費用も変わってくるのでお客さんも災難だが、
お客さんには非がない。最終的に店長が災難?

今回は同じ管轄だったからそのまま通すことが出来たが
いまだに、メジャーで計ってるってのがそもそも問題?

他にもPANIGALE定番?の水漏れ。

初期のロッドは増し締めできないバンドなので滲んできても止められない。

締め付けられるバンドに交換するが(途中から新車も変更されてる)
とんでもないところについているので、コストがかかりやっぱり災難?


2019.12.22
ライテックのピットが片付いてきた?

外したパーツを入れるクリアケースも空になってきた?

というのもつかの間。
全国各地?から続々、整備入庫。


気付けばピットはすぐに満車。(@Д@;

強力な助っ人?(差し入れ)で、夜もパワーアップ!

2019.11.06
ライテックで販売してない車両は色々とあるある。|||(-_-;)|||||
簡単な手違いだけに気付きにくいことも。
DUCATIはV4とD16RR以外は2気筒。
シリンダー配置がL型に見えるからL2とか言われたりもする。
(2020の959はエンジンの傾斜角度を横から見て
Vに見えるまで起こしたからV2らしい)
いずれにせよ、前バンクと後ろバンクそれぞれにかかわる同じ部品が
配置される。ドカはフロントタイヤよりのシリンダー側をホリゾンタル。

タンク下側のシリンダー側をバーチカル。

それぞれ頭文字をとってホリゾンタル側がH(またはO)、バーチガル側がVとなり
プラグキャップやインジェクターの配線にラベルが付いている。
(取れてたり、最初からないものもある)

しかし、必ず逆につける人がいる。
それでも、エンジンがかかってしまうので
気付かず乗っている人もいる。

いじって調子が悪くなったら、それが原因。
ほかにも、最近のモデルはマフラーにO2センサーが付いているが
これも、配線の接続がHとVが逆なことも。

そしてまた、中古屋で買ったというバイクのエンジンが...

突然止まる?
昔に書いた記事と同じあるある。
ドレンホースがめっちゃつぶれてる。

以前のは雨水が抜けずタンク内に水が入ってポンプが錆だらけ。
今回は水じゃなくて空気が抜けないからタンク内が真空になって
ガソリンが落ちない。とくにアクセル開度が大きくなる高速道路など
燃料を消費するシュチュエーションで起きるので後続車と
ぶつかったら大変なことに。
命をこんなチューブに預けたくはないが、いじる人が
まとも?だったら何の問題はない。
店長は?~、変態だけど~、まとも?

2019.08.20
昨日は強化合宿?の成果を袖ヶ浦フォレストウェイでチェック!

結局、店長専用SSは80%の完成のまま(ジオングか)で
代わりに1199PANIGALEで2年ぶり?

今回はいろいろとデーター収集のため、買ってあった機材もテスト。

後ろから走りをチェックした後、前に出て走行ラインの修正という内容で
1本目スタート!

しかし、教え子に引き離される?

おーい!待ってくれー!

店長の短い夏は終わった...
後片付けして


扇風機ぶち込むと汗が素早く乾きます。(壊れてもいいやつで)

びっしり詰まった作業を強化合宿!?
