2014.06.19
今日も真夏日の中、半日外営業?(;´▽`A“
週末はDE耐開催の為、東ピットからのスタート。

エンジンのシェイクダウンということでツインリンクもてぎまで。
街乗り車は試乗点検が出来るがレーサーはそうも行かない。
(店の前の短い駐車場で必死にフル加速してたのは内緒で...(;´Д`A “`)

屋根下には、もう少しで巣立ちそうなツバメの子供が。

今回は3名のお客さんのサポート。

ツバメ同様、お客さんにも早く独り立ちしてもらうため今日は鬼教官?
サーキットに行くようになったら、ホイールの脱着・チェーン調整・ポジション調整・
セッティング変更(スプロケ・サスペンション・燃料系)が、出来る工具と技術は
必須になってくる。
今週末はまた雨っぽいのでメンテナンススクールでも開催するか?
要望があればだが...(; ̄ー ̄A
2014.06.18
月末に開催される筑波ツーリストトロフィーのブースのパスが届いた。

ライテックはDUCATIディーラーっぽいが、“ふなっしー”同様?、非公認?からか
DUCATIのエントラントが、かたまる最終コーナー側のブースとは離れた場所に
案内されることが多い。
しかし、今回はちょっとDUCATIエントラント寄りになった。
車検場は遠いがスタート前チェックは楽な場所だ。

今日はこれから、もて耐のエントリーチームのテスト走行でツインリンクもてぎまで。
何時に着くか?(;´▽`A“(そんな訳で明日は夕方くらいまで店長不在。)
2014.05.28
8月1~3日に開催されるツインリンクもてぎのビックレース“もて耐”の第1回公開練習は
参加条件のクリア。初めて参加するライダーは必ず参加しなくてはならない。
第2回の公開練習は筑波のBOTTと重なっているため必須の参加となった。
レースまで約2ヶ月。
今日はじめてマシンに乗るライダーはマシンの操作から説明。

天気はくもり。梅雨前に走り込みたいところだ。

全員参加のブリーフィング。

現在の“もて耐”は4サイクル250ccまで。今回はCBR250Rのお客さんチームをサポート。

いよいよ走行開始!店長はいろんなマシンチェック(情報収集)!

午前中は曇っていたが、真夏日になり本番前にライダーも“耐久”予行練習。

こいつの効力か?デカ!

2本目はいよいよ本格的にタイムアタック!

7時間耐久か4時間耐久かは練習次第?
それとも店長の組むエンジン次第?(・・;)
それとも...天気次第?
2014.04.17
今日は定休日ではないが店長は不在。
どこに行っていたかというと...

別に遊びに行ったわけではない(; ̄ー ̄A
今年、もて耐に参戦するお客さんのヘルパー?

折角行くのでD16RRも出動?こちらも新商品開発のテスト走行ってことで...(-“-;A
Moto GPには毎年来ているが、最後に走ったのは...ってくらい走っていないので少々不安。
案の定、15分くらいしかもたない。、ヽ`(~д~*)、ヽ`
2本走ってエネルギーを使い果たしたが、CBR250Rもセットアップの為?走行。
DESMOSEDICI RR乗ってからCBR250Rはまるで楽園?
DESMOSEDICI RRも含め1000ccクラスはコーナー手前看板150mくらいからブレーキングするが
CBR250Rは50m看板過ぎ?ブレーキとシフトダウンが同時みたいな。
まあ、息つく間もないくらい忙しいがD16RRで50m看板過ぎまでいったら多分気絶するだろう。
いままでミニバイクレッスンでライテク上達のサポートをしていたが
250ccクラスも上達への近道になる手段だと感じた。(欲しいな~)
2014.03.15
今日は1年ぶりの筑波ツーリストトロフィー第1戦。
生活あっての趣味なので昨年はマシントラブル(エンジンブロー)、仕事の関係、資金の関係、
生活形態の変化などレースをやりたくてもいろいろ事情があって参戦できないときもあるのだ。
そして、1年ぶりに帰ってきたサーキットは雲ひとつない青空で迎えてくれた。

今回も宣伝?効果の高い場所で売り上げ上々?

1199の車検にややてこずったが無事通過し予選待ち。

通常はドカだとBOTT(バトルオブツイン)だが、スーパーバイク気分を味わう?ため
NT1/NBクラスにエントリー。BMW S1000RRやYZF-R1、などの国産マルチや

RSV-4など市販車ベースのスーパーバイク雰囲気だ。

BOTT(バトルオブツイン)のペースは1分フラットから3秒台。ハイペースだ。
NT1/NBは1分3秒から6秒台。
自分にあったレースに出るという選択もあるということだ。
レースだからトップになるのは誰もが目標にすることだが
ペースや楽しみ方は人それぞれ。
今回もいろいろあったがエントラントにとっては良い事も悪い事も
貴重な経験であり、本人にとっては忘れることの出来ないイベントである。
それでもサーキット。
みなさんが安全で楽しく走れることが、レースにかかわる人の願いであり
それをバックアップすることが我々の使命であると感じた。



